ACTIVITIES基金の活動報告

ニュースレター vol.13/小児がんグローバルイニシアティブ国際シンポジウム報告ほか activities

2026.2.7

ニュースレター13号を発行いたしました。
2025年6月28日に開催した「小児がんグローバルイニシアティブ国際シンポジウム」の報告や、8月1日~3日開催された小児がんサバイバーの若者たちの日韓台交流事業報告、当基金が支援している名古屋市立大学医学研究科ウィルス学の奥野友介教授の論文について掲載いたしました。
ぜひお読みください。

名古屋小児がん基金ニュースレターvol.13(2025.9発行)

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名古屋小児がん基金・ゴールドリボン
ゴールドリボンは
小児がんへの理解と支援のシンボルです
世界最高レベルの医療をすべての子どもたちに
名古屋小児がん基金は、日本初の地域に根ざした小児がん研究・治療の支援団体として、名古屋大学医学部附属病院(名大病院)小児科が中心となって発足しました。小児がん拠点病院である名大病院で日々進んでいる研究を、目の前の患者さんに活かせる仕組みづくりを進めています。

皆様からいただいた寄付金は、最新の診断方法や治療を小児がんの子どもたちに届けるために使われます。世界最高レベルの医療をすべての子どもたちに届けるため、皆様のご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
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