ACTIVITIES基金の活動報告

ライオンズクラブ(名古屋イースト、京都東、岡山東、神戸イースト)から寄付金をいただきました activities

2026.2.7

名古屋イーストライオンズクラブ・京都東ライオンズクラブ・岡山東ライオンズクラブ・神戸イーストライオンズクラブから寄付金をいただきました。

ライオンズクラブは、日本全国に3000以上あり、11万人以上が奉仕活動をしていると聞いております。
その中で、名古屋小児がん基金設立時からご支援いただいているライオンズクラブ334-A地区(愛知県)は、102クラブがあるそうです。
名古屋イーストライオンズクラブは、「東」と名のつくライオンズクラブが集う「東同名友好会」というつながりで毎年交流しているそうです。

5月28日、名古屋に京都東ライオンズクラブ、岡山東ライオンズクラブ、神戸イーストライオンズクラブのメンバーが集まって交流する機会に、当基金理事長小島勢二が招かれ、小児がん基金の話をさせていただきました。
愛知県以外の方々にも当基金を知っていただくことができたこと、名古屋イーストライオンズクラブのみなさまに感謝申し上げます。
その場で多くの寄付金を集めていただき、後日、事務所に届けていただきました。
ありがとうございました。




名古屋小児がん基金・ゴールドリボン
ゴールドリボンは
小児がんへの理解と支援のシンボルです
世界最高レベルの医療をすべての子どもたちに
名古屋小児がん基金は、日本初の地域に根ざした小児がん研究・治療の支援団体として、名古屋大学医学部附属病院(名大病院)小児科が中心となって発足しました。小児がん拠点病院である名大病院で日々進んでいる研究を、目の前の患者さんに活かせる仕組みづくりを進めています。

皆様からいただいた寄付金は、最新の診断方法や治療を小児がんの子どもたちに届けるために使われます。世界最高レベルの医療をすべての子どもたちに届けるため、皆様のご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
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